「約束のネバーランド」第2期を観た感想【ネタバレしないでね( ;∀;)】

度々ブログに登場している、作業中の息抜きアイテム「Amazon Prime Video」で「約束のネバーランド」の第二期が始まったので観てました。

こち亀が終わってから全くジャンプはおろか漫画を読まなくなったので、あらすじ程度しか知らなかったのですが、
最近映画化されたりと話題だったので、この機にSeason1から観てみました♪

結論、普通に面白かったです

心理戦や頭脳戦が見どころの作品でどこか暗い印象がありましたが、前向きで頭の良い子供たちの話で、とても面白かったです。
グロテスクな描写もありましたが、ラーメンマンがブロッケンマンを殺すシーンに比べれば大したことはありませんでした。

あと藤子不二雄先生のファンの僕としては「ミノタウロスの皿」が真っ先に連想される作品でした。

第二期の第一話も観たのですが、とても先が気になるので今後も視聴し続けたいと思っています。
本当に原作のストーリーを知らないのでこれからはネタバレに気をつけて生活していかねばなりません。
※鬼滅の刃はネタバレされまくって悲しい思いをしました。

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本題はOPとEDの話です

この作品を観て一番感じたことは、「こういったアニメのテーマ曲はMONTANAでは作れない!」ということです。
作品中で使われていたような少し影のある感じのシリアスな楽曲が、とても物語にハマっているなと思いました。

MONTANAの楽曲を使ったら、作品が台無しになること間違いなしでしょう!( ;∀;)

だから音楽は面白い!

ただ音楽というのは面白いもので、こういった楽曲を作れる人にはMONTANAのような楽曲は作れないんですよね。
漫画でも小説でもなんでもそうですが、やはり音楽はキャラクターから生まれるものなので、
MONTANAは引き続きこの調子で作品を作り続けたいと思います!

皆絶対ネタバレしないでね!

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